虹 

 ★5/2に沖縄上空に現れた虹

  虹は時間がたつと、二重の虹になりました。


おもな行事のたびに多様な虹が現れる

今年5月14日、午前11時頃、教会の上空に珍しい虹がかかって、聖徒と住民の目を引いた。この日、太陽を中心とした丸い虹と、太陽の中心を貫く丸い虹、その下にもう一つの弓型の虹(写真1)がかかったのである。
聖書には神の力で天気を動かす不思議(奇跡)が多く記されている。そのうちの虹は、神様がともにおられることを表わす象徴である(創世記9:16)。
1998年5月15日に万民中央教会の上空に現れた丸い虹を始めとして、去る12年間、国内外で神の働きをする場所では、丸い虹、二重、三重の虹、K形の虹など、多様な虹が現れている。



① 珍しい虹(2009.5.14)
② イスラエル宣教の時の半円の虹(2008.2)
③ コンゴ聖会宣教チームが飛行機から見た不思議な虹(2006.2)
④ ホンジュラス聖会宣教チームが飛行機から撮影した三重の虹(2002.7)
⑤ フィリピン聖会宣教チームが乗った飛行機の座席に現れたK型の虹(2001.9)
⑥ 教会の上空に現れた直線の虹(2001.5)
⑦ 初めて教会の上空に現れた丸い虹(1998.5.15)