権能いやし聖会

毎月最終日曜日 PM3:00~

権能のハンカチとムアンの水
権能のハンカチとムアンの水

聖書には、かつて使徒パウロという信仰のある人物が身につけていた手ぬぐいや前かけをはずして病人てると、病悪霊が出て行ったという記述があります。この聖書のことばは今も李 載 牧師を通して証しされています。牧師が祈ったハンカチを病人にてて祈ると、あらゆる病いやされ、悪霊は出て行き、目の見えない者の目が開き、口のきけない者が話せるようになるなど、驚くべき能の御わざが全世界で大きく現わされています。「祈り」によって体が癒され、心を縛る目に見えない力から解放されると

       いう神の力が、信じるあなたに現されます。」

         あなたも祝福の主人公になりましょう。

 身体の病い、心の病いなどで苦しみがあるみなさん、もっと熱い信仰生活を送りたいみなさん、沖縄万民教会においでください。メッセージを聞いて、祈りを受けることをお勧めいたします。


ムアンの水

ムアン万民教会
ムアン万民教会

水は、空気とともに、人間が生きていくのに必要で最も重要な要素だ。ふつうは食べないで4-6週間まで耐えられるが、水を飲まなくては1週間以上生存するのは難しいという。
人体の約70パーセントが水なので、現代人は少しでも健康に良い水を探す。学者によって少しずつ違うが、良い水とは、からだに害がなく、体内への吸収性がよく、ミネラル成分が豊富に含まれているという点は共通している。
この時代に、聖書のみわざが再現された奇跡の水が誕生した。私たちに信仰といのちを与えるのは、ムアンの甘い水だ。約3,500年前、預言者モーセを用いてマラの苦い水が甘い水に変わるようにされた(出エジプト15:25)神様が、2000年3月、イ・ジェロク牧師の時間と空間を超えた祈りによって、全羅南道ムアン海岸の塩辛い水が甘い水に変わるみわざを現された。
この出来事は、今日も信仰で不可能なことがないことを教えてくれる。ムアンの甘い水に身を浸したり、信仰で飲んでつける人はみな、あらゆる病気とわずらいがいやされて、死にかけていた動植物が生き返る、心の願いが答えられるなど、さまざまな驚くことが起きている。

また、この水はアメリカのFDA(食品医薬品局)による検査の結果、安全性と優秀性が確認された。FDAは消費者保護を目的にするアメリカ保健社会福祉省に所属する政府機関だ。
2007年10月、FDAはムアンの甘い水についてミネラル、経口毒性、皮膚反応、農薬残留物、重金属の各検査を実施した。
その結果、ムアンの甘い水が人体に安全だということを総合的に確認した。弱アルカリ水であるムアンの甘い水は、特に人体に必要なミネラルが豊富で、そのうちカルシウムはフランスやドイツなど世界的に有名な水より3倍以上多い。ムアンの甘い水の泉には、神の力を体験しようと世界中から訪問する人々の足が絶えない。世界のあちこちからの要請で、どの国にも無料で空輸するムアンの甘い水によって、神の力あるわざがあふれる。